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〒359-0044 埼玉県所沢市松葉町3-1 前島ビル4階
(西武新宿線新所沢駅東口から徒歩1分 駐車場:近くにパーキングあり)
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<教材は準拠・分析は本気>
所沢市のすべての公立中学では、すべて開隆堂のテキストを採用しています。Changeでは、塾用教材の「Keyワーク」を活用し、テキストに準拠した集団授業を行います。これだけでも十分得点は狙えますが、Changeはここで終わりません。
<ノート・プリント・過去問から「出題傾向」を分析>
普段授業で扱っているノート、プリント、定期テストをもとに、「何がどこから出題されたか」を徹底分析します。この作業は生徒にもフィードバックしながら進めますが、実はこの分析こそが「本物の対策力」を育てる鍵です。
<分析力は、大学入試にもつながる>
はじめは講師がやり方を教えていきますが、最終的にこれが生徒自身が分析できるようになることを目指します。この力は、大学入試や大学での勉強、資格試験など「自分で対策を立てる力」の土台になります。
「東大の過去問を分析する熱量で定期テストを分析します!」
<英語を武器にするメリット>
勉強が苦手だったり、「得意科目がない」と感じたりしている生徒も少なくありません。そんな生徒におすすめの科目が「英語」です。英語は、文系・理系のどちらでも必要とされる「共通の科目」であり、得意になれば圧倒的に有利になります。
<大学入試では「英語の配点」が鍵を握る>
大学入試には「傾斜配点」というものがあります。文系学部では英語150点、国語100点、社会100点のところも多く、関西の大学では200、100、100の場合もあります。「英語を制するものは受験を制す」といっても過言ではないのです。
私が浪人した時に真っ先に目をつけたのが「英語の配点の高さ」でした。配点が英語150点、国語100点、社会100点で合格最低点が350点中230点だとしましょう。英語が得意になり8割とれたら120点です。230から120をひくと残り110点とればいいわけです。社会か国語で70点とれたら残りの片方は40点で合格するわけです。英語を得意にするだけで、合格にぐっと近づくのは確かなことです。
「英語を最強の武器にします!」
<英語は「複合力」を育てる科目>
英語には単語の暗記、文法構文の理解、文の構造分析、読解力、作文力、リスニング、スピーキングなど様々な力が求められます。だからこそ、英語を得意とすることで、他の科目にも好影響が波及するのです。
<英語が得意になると、他科目も変わる>
<得意科目が「勉強のコツ」を教えてくれる>
英語を得意にすることで「勉強のやり方」「努力の積み方」「継続の感覚」が身につきます。そして、得意科目が1つできれば、2つ、3つと増やしていくことも可能になります。これがChageが大切にしている「波及効果」です。
錦城高校はカリキュラムが平均以上の速さで進みます。通例論理表現は単元2つが定期テストの範囲ですが錦城高校は3つ、2学期の期末テストは比較・仮定法・様々な構文とかなり範囲は広いです。コミュニケ―ション英語も通例レッスン2つ分ですが3つ分です。これはかなりきついと思いますし、英語で点数が取れないとどんどんおいてかれてしまいます。
<論理表現対策>
文法は、定期テスト用の「オリジナルテキスト」を作成し、単元ごとに解説を行い、問題も一つ一つ根拠を示しながら解説を行い、単元ごとにテストをすることで習熟度を客観的に見える化し、わからないところが発見されれば個別に指導しています。
<コミュニケーション英語対策>
コミュ英は、和訳の確認、単語の暗記、巻末文法の解説、構文が分かりにくいところは、構造分析をすることで「なぜその和訳になるのか」を具体化します。すべてを理解できたら音読指導を実施し、自学できる状態にしていきます。
<塾長コメント>
高校入試でせっかく頑張って入った優秀な子たちが、英語で挫折してしまったり自信を失ったりしている姿を見るのは悲しすぎます。あっという間に成績をあげ自信を取り戻し、力をつけていきたいと思います。
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