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〒359-0044 埼玉県所沢市松葉町3-1 前島ビル4階
(西武新宿線新所沢駅東口から徒歩1分 駐車場:近くにパーキングあり)
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解説部分
読む力・書く力の土台を育てる「使える知識」を身につける
<文法は「早めに終わらせるべき」知識>
大学入試では、語法の方が出題数は多い傾向にありますが文法は読解力の土台になります。文法がわかると英文の構造が見えるようになり、読解力が格段にあがります。しかも文法は単元ごとに習得可能です。たとえば「時制」は苦手でも、「分詞」なら早慶レベルの問題が解ける―そんな状況を作ることができます。
<「正しい理解→整理された演習→入試問題」という学びの流れ>
学術的に正しい理解→配列を整えた問題演習→入試問題という流れで学習していけば誰でもレベルアップしていくことができます。授業後に学校で配られている問題集を解いてみると、根拠をもってさくさく解けている自分に驚くはずです。
<語法は「出やすいものから整理」して覚える>
語法は重箱の隅をつつくような問題まで含めると永遠に終わらない領域です。だからこそ、大事なことは「出やすいものから整理して覚えていく」ことです。各単元まとめたプリントを用意してますので安心してガンガン勉強できます。最後は、受験生が苦手としがちな「動詞と前置詞」を徹底的に仕上げていきます。
講座紹介(一部)
システム英文法Ⅰ:読む力・書く力を支える英文法
「読むだけでなく書く力もつけます」
単語だけでは訳せない。構造が見えれば、読めるようになる。
<単語を知っていても訳せない―その理由は構造にある>
英語が苦手な生徒は、「どこから訳せばいいのかわからない」と感じることが多くあります。ある程度力のある生徒で単語の意味はわかるのに、和訳できない英文に出会うことがあると思います。実際、慶應大学の文学部は辞書の持ち込みが可能ですが―単語の意味がわかるだけで満点取れるでしょうか?
<和訳力の鍵は「構造分析力」>
Changeでは、緻密で正確な和訳ができるように、構造分析力を養っていきます。私は構造分析に必要な文法を紙一枚にまとめています。その知識だけを使って東大をはじめどこの長文でも構造をとり和訳できるようになります。
<1文から1段落へ―読解力を段階的に育てる>
まずは1文を訳せるようになること。次に1段落読めるようにすること。ここまでできるようになれば50%は完成しています。あとは、設問を解くための「解答力」を身につけるだけです。
講座紹介(一部)
英文読解7つの原則:構造が見えると訳せるようになる
受講後は、自力で英語の構造がとれるようになり単語の意味さえわかれば訳せるようになります。「どこから訳せばいいかわからない」「英語は何から勉強すればいいかわからない」そんな生徒でも英語がわかるようになります。英語嫌いを一気に変えて見せます。
「英語ってこーだったのか!と感動させます!」
「読める」だけでは足りない。「解ける」力を育てる。
要約の作り方を知っていますか?過去に明治大学の法学部で2年だけ要約の問題が出ていますがたったの25字で要約する問題でした。まとめようとしても入らないのです。要約は「まとめる」のではなく「抜き出す」意識が重要です。抜き出す優先順位、そしてその見抜き方を教えれば要約に自信がなかった子でもすぐにできるようになります。つまり解けない原因が「解き方を知らない」ことなのです。
段落を並び替える問題、文を並び替える問題、脱文を挿入する問題など高校生が苦手な問題にも「解き方」があります。解き方を知るだけで解答力は格段にあがります。
自分で何百問も解いて編み出すことも大事ですが、高校生は他の科目も勉強しなければなりません。教わった方が早いです。
講座紹介(一部)
1.英語長文読解~設問形式別解答術の獲得~
設問形式別に解説している本や授業が非常に少ないため、Changeならではの価値があります
「問題が解ける楽しさを覚えさせます!」
<Principle―英語を1から教わりたい生徒>
→「英文読解7つの原則」
6つの基本品詞、不定詞、分詞等の句、接続詞や関係代名詞などの節を丁寧に説明していきます。「英語ってこうだったのか」と苦手な生徒でも受講後に思える英語嫌い救済講座です。英語との関わり方を変得ていきます。
<Method―和訳力・読解力を高めたい生徒>
→「インテンスリーディング」
品詞、文型などの基本知識が備わっている生徒用の講座です。問題がついていない1段落分くらいの長さの英文を訳読するトレーニングをしていきます。構造分析力と和訳力を高めていく講座です。下線部和訳問題や内容一致問題の正答率はこの時点でだいぶ上がります。
<Strategy&Tactics―解答力を上げたい生徒>
→「設問形式別の解答術の獲得」
構造分析力と和訳力が身についた生徒用の講座です。和訳ができる時点で、解答できる問題は大幅にアップしていますが、さらに解答力をあげていくことを狙っています。たとえば内容一致問題と空所補充問題では解くアプローチのかけ方が違います。その解き方にクローズアップしています。テキストは実際に出た入試問題を「難易度順」に並べています。授業で解答術を学んだら、それに準拠した問題集もご用意しています。すべて実際に出た入試問題で難易度順に並べてあるので無理なくレベルアップしていけます。
<Master of English―最難関大学を目指す生徒>
→「百戦練磨シリーズ」(百戦練磨の早稲田英語など)
設問形式別の解答術を獲得したら、偏差値60前後の大学の問題に困ることはほとんどなくなりますが、最難関大学の問題を攻略していきたい生徒用の講座です。問題集のように都合よく選り好みをすることなく、年度準に過去問を片っ端から解説していく講座です。生徒にとってみれば、難問とか奇問とか関係なく過去問演習の時に解いていくわけです。同じ目線で、同じ問題と、一緒に戦う。「背中は俺に任せて、前の敵と戦え!」この精神で最難関大学を一緒に突破していきます。
<システム英文法Ⅰ>
不定詞・動名詞・分詞・時制・仮定法・関係詞・比較・態の8単元を扱います。文法問題を解けるようになるのはもちろん構造分析力も飛躍的に上がります。すべての単元が、英語学上正しい理解をしていく解説パート、頻出問題を網羅した実践演習パートの2部構成になっています。高校1年生でも「文法は解ける!」という状態になります。
<システム英文法Ⅱ>
名詞代名詞・形容詞副詞・動詞・前置詞・接続詞・助動詞の語法領域のものを扱います。実は4択文法問題では語法の方が出題率は高いです。そして差が付きやすいのも「語法」です。ここでの得点率は合否に大きな影響を与えます。膨大な知識領域は「整理」が非常に重要です。わかりやすく解説しながら暗記しやすくしていきます。
<英単語ブーストシリーズ>
英単語の暗記は英語学習において避けては通れない大事なものですが、非常に挫折もしやすいものです。英単語をただの無味乾燥な「作業」にしたらつまらないのでもっとおもしろいものであることに気づかせるための講座です。暗記の仕方、語源解説をしながら、「へ~面白い」と感じながら、単語力とやる気をブーストさせていきます。
| 1講座 | 12000円 |
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| 2講座 | 18000円 |
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| 3講座 | 23500円 |
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| 4講座 | 28500円 |
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1講座目に、演習授業60分、単語管理、学習計画立案が入っています
諸経費3500円が1講座目だけにかかります。諸経費の用途:家賃、光熱費、用紙代、コピー代、備品代
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