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定期テスト対策

 全部の高校生にできるわけではないのですが、複数の同じ高校の生徒がいる場合に、専用のクラスを作ることができます。今たまたま

 明学村山の高校1年生が複数いるため、独立した講座を行っています。大学入試を分析する勢いで定期テストを対策しています。

 定期テスト対策は試験1週間前に始めるものではありません。大きな勘違いがここにあります。できる子たちは3週間前から取り組んでいます。できる子たちでも3週間くらい前から出ないと間に合わないのです。まして苦手な子たちはもっと早く取り組むべきです。もちろん試験1週間前に詰める必要がありますが、その時点から始めるのは大きな間違いです。

 私はもっと前々から、テストの範囲のことを理解させ、練習メニューを組み指示を出します。

 開塾以来、錦城高校の対策もしましたが3か月で論表は50点上がりました。コミュ英も15点アップと確実な成果を上げましたが、1週間前にあたふたすることなくもっと前々から教え、練習をしっかりさせています。受験勉強につながるように教え、練習も受験勉強になるように指示を出しています。

 「ここが出るから覚えなさい」のような一見効率的に見えますが、意味のないことはやらせません。

 明学村山の文法は

  1. 文の種類
  2. 文型
  3. 助動詞

です。堅実な高校英語の試験範囲だと思います。文の種類と文型に関しては、春期講習で教えたので、助動詞をメインに徹底攻略していきます。助動詞は中学の頃にもやるのですが、そこで扱わないものや、知っている助動詞の違う用法も出てきます。しっかり整理してあげるとすっと頭に入りますが意外と苦手な子が多いのも助動詞という単元の特徴です。

 定期テストは生徒もどきどきすると思いますが私はわくわくするイベントです。小さな成功体験の積み重ねが大きな成功につながることを伝えていきたいと思っています。

 「この先生はなんでも教えられるのか、、、」と不思議がられるような結果を出していきます!

マーチ最強の一角

 昔から、マーチ最高峰、早慶への登竜門という位置づけの大学ですが、ここ最近その位置づけがより明確になりつつあります。その一つが英検利用入試において「英検準1級」がデフォルトになりつつあることが挙げられます。

 独自入試が2021年度から英語の独自試験が廃止され、「英検」「TEAP」「TOEFL」などの外部試験のスコアが英語の得点として評価されます。これまで大学入試において評価されてきた2級ではなく、準1級のスコアが要求されます。中には数学満点でも準1がなく2級のスコアで出したら、落ちたというSNS上の投稿も散見されているので、立教に行くためには準1は避けて通れない道になっています。

 従来立教大学の問題はとても良問が多く個人的には解説するのも好きだったので非常に残念に思っていますが、英検準1級の指導は得意なので、自分は納得しています。

 受かったらいいなと思っていた憧れの準1級ですが今後ますます主流化していくと思います。

 全学部入試が始まったのがいつかみなさん知っていますか?私はこの仕事を長年やってきているので、記憶していますが2007年で、それを導入したのが立教大学でした。その後他のマーチや中堅大も参入し、今では一つの「当たり前」の制度となりました。

 立教大学はまさに「トレンド」を作る大学なのです。準1はやりすぎでは?というのもあるのか他のすべてのマーチが準1を最低ベースにしてはないのですが、これからまるで平均気温のようにベースが上がる可能性があります。

 大学入試の英語を長年指導してきた立場として、英検準1対策を完備してお待ちしています。

「憧れるのはやめましょう!英検準1はつかみ取れる!」

高校生の英文精読講座

 高校生の英文精読講座「Gradual Intense Reading」が始まって2回目の授業が終わった。

<講座のコンセプト>

  • 英文が「だんだんと」長くなる
  • 英文が「だんだんと」難しくなる
  • 英文が大学入試でよく問われる題材
  • 習った構文や構造分析の練習が大量にアウトプットでき定着する
  • 英語が苦手な子でも習得できる

 講師歴20年を超えてきたが、かなり渾身の力作を作った。授業がやりやすいのは当たり前だが、生徒習得状況がかなりいい。今日の英文に出てきた、動名詞の処理の問題で、動名詞の範囲に線を引き、働きは何か答える問題を10問解かせたら、全員パーフェクト。そのうちの一人は高校1年生でこの間まで中学生だった生徒だ。この生徒が高3になる頃にはすさまじい力をつけていると思う。

 準動詞の処理は定期テストでもよく問われるが、多くの高校生が苦戦を強いられる。句の処理、節の処理ができてはじめて英文を組み立てて日本語にすることができるが、語も句も節もひっちゃかめっちゃかにして単語の意味をつなげて訳している子もいるが、辞書が使える慶應の文学部、本来は引けないが京都大学の問題を辞書を使いながら解いてみてほしい。単語の意味だけでは読めないし、解けないことに気づく。

 共通テストの影響で「雑に速く」読むことが重視されていると勘違いをしている人が多いが依然として難関大学は、正確な読解力が求められているところが多い。

 そして、変な読み方や解き方をせずとも、しっかり訳す練習と音読を積み重ねれば、「速く」解けるようになる。むろん私は英検準1級にせよ、京都大学の問題にせよ、普通に前から読んで解いていく。  準1に関しては、空所補充にせよ、内容一致にせよ、正答以外が明らかに関係のない話や勝手な結論づけばかりなので迷いようがない問題ばかりなので、解き方を教えたた後、問題設計を教えるだけで正答率がぐんと上がります。

 共通テストはかなり練習は必要だが、飛ばし読みや解答方法だけでかりに解けていてもその後の難関私立大学の問題や国立2次のテストで解けるのか怪しいものである。

 私は、不可思議な「〇〇リーディング」(なんだそれ?と首傾げたくなるような意味不明な読解法もたくさんあります)のような奇をてらった読み方ではなく、正確な和訳力をつけさせ、正しい英語の練習法を教え、「読むスピード」をつけさせながら基礎が身についてから、設問形式別の解答法を教えてからたくさん演習をさせることで「解答力」をつけて「解く速さ」をつけさせています。

 世の中が混迷している時こそ、正しい勉強法が光り輝きます。

全力、前進!

 新学期が先週の金曜日から始まりました。開塾7か月で生徒数は18名になり、活気も出てきました。

月曜日:「公立中学2年生クラス」 高校生英文精読「Gradual Intence Reading1」

火曜日:高校生英文法「システム英文法Ⅰ」

木曜日:「英語の達人養成講座②」

金曜日:「公立中学3年生クラス」

土曜日:「明治学院村山高校 高1英語」 「公立中学1年生クラス」

日曜日:「英語の達人養成講座①」

 この他に英検対策講座、北辰対策講座など作る予定ですが、集まった生徒たちのニーズを聞きながら作っていきます。アルファベット~東大英語まで、英検準1級対策、国立2次対策、リスニング指導、英作文指導、医学部英語と大学入試までの英語指導なら基本なんでも指導できます。お気軽にご相談ください。

 【マスコットキャラ】

 塾のロゴの色は実は私の飼っている「シロハラインコ」の色をモチーフにしています。塾のマスコットキャラを上の画像のものにしようと思います。名前は未定ですが私のシロハラインコの「かぼちゃん」にしようかな(笑)、、、。シロハラインコは「犬のようなインコ」と呼ばれるくらい不思議な行動をとります。お時間がある時にyoutubeをご覧ください。

 「空には決められた道はない」

 英語を使って、世界を自由に飛び回る力を与えたい

 そんな願いを込めて、「鳥」をキャラに選びました。

 今後とも英語達人塾Changeをよろしくお願いします!

 

勉強の仕方を教える

 春期講習が昨日終わりました。いつもと違う雰囲気だったり、生徒がいつもより多かったからか、いつも以上に張り切ってがんばっている子が多いのが印象的でした。100分と少し長い授業時間でしたが眠たそうにする子が出ず、むしろ「熱意」を感じる楽しい授業でした。夏期講習でもまたわかりやすい授業をし、一風変わったコンセプトで、「力が付く」講習会を考えていきたいと思っています。企画すること自体がまた面白いです。少なくとも「朝トレ」は実行していきたいです。またお話します。

 毎日テストを行ったのですが初日は、英語が苦手で当塾を訪れた生徒が一番点数が高かったのに驚きました。次の日に点数が少し順位が落ちたことに「悔しさ」を感じていました。すでにそれが成長だと思いました。

 2日目は、3日目は初期に入ってくれた生徒が一位を取りました。もともと得意な子もいますが苦手な子でも力をつけて難関大学に合格する子も少なくありません。中学生ならなおさら気にする必要もありません。すぐに変えていきたいと思います。

 春期講習では、知識はもちろん教えていきましたが、明確な裏設定がありました。それは「勉強の仕方」「勉強習慣」を身に付けることです。普段と違い連続で授業を行うことで習慣化しやすいし、授業で様々な勉強の仕方を伝えることで、こんなやり方があるのかと気づきが生まれます。そして講習会後に総合テストを行い、勉強会を実施し、わからないところを質問できるようにし、習得させる。

 勉強会は1時間勉強、30分質問タイムをワンセットにし、最大5セットまでいれるし、途中で帰ることもできます。何セット続けられるかも生徒にとってはチャレンジになると思っています。 

<勉強会の流れ>

〇1セット目

60分勉強→30分質問タイム→総合テスト

〇2セット目~5セット目

60分勉強→30分質問タイム

 力をつけた状態で新学期を迎えさせるのが真の狙いの講習会でした。

 英語達人塾Changeも新しい生徒たちを迎え、18名で新学期を迎え、「始めたい」と思います!

2026-03-31

春だけど熱い!

 2日目が終わりました。

<中1英文法総復習講座>

 7名とChangeができてから、一番多い講座です。新中2生を対象に、中1英語の総復習を行っています。中1英語といえどなかなか難しいです。たとえばHe is (  )honest man.に(a/an/×)のどれかをいれる問題。知らない高校生も多いですが答えはanです。盲点となる問題もちりばめていれています。

 不規則動詞は50こくらい覚えれば十分ですが、90個バージョンのものも用意していて、ほしい人いる?と聞いたら、「ほしいです」という子も出てきたり、もともと苦手だったので当塾にやってきた生徒が今日は、クラスで一番の点数を取りました。「覚醒してるね」とほめると嬉しそうにニコニコしていたのが印象的でした。今日は難しい人称代名詞のおさらいをしました。これにつまずいていると関係代名詞で理解に苦しむことになります。この段階で完全にマスターすることを目指したいです。

 クラスの雰囲気が非常によく授業の10分くらい前にきている子が多く、熱意が伝わってきます。積極的に手をあげていたり、質問に大きな声で答えてくれたり雰囲気が最高です。「100分があっという間でした」という感想をもらったり、僕ももっと授業をしたいと思う授業です。

<英文読解7つの原則>

 高校生を対象にした、品詞や文型、句と節など英語の基本を学ぶ講座です。昨日教えた品詞と文型のテストを行ったら全員ほぼ満点と、いい結果を出していました。明日はこれを使った分析力のテストを行います。「和訳」をするために必要な知識を一気に学べる講座です。随時開催していきますので興味のある方はご連絡ください。

 開塾7か月で、現在は塾生15名、講習生2名、体験生1名と徐々に増えてきました。来てくれている子たちは本当にいい子たちで、教えていて楽しいですし、保護者の方々も温かく見守っていただける素敵な方々です。私の誇りです。

 春期はいいスタートをきれたと思っています。1学期からもどんどん力をつけていきます。今後とも「英語達人塾Change」をよろしくお願いします!

生徒たちの成績安定を優先します

 開塾7か月となり、生徒も増えてきました。これは通ってくれている生徒たち、保護者の方々のご理解のお陰だと思っています。今後も成績が上がり続けるよう努めてまいります。

 クラスの定員は15名にしていますが、それとは関係なく、全体の定員をひとまず30名で募集停止します。理由は2つあります。

  1. 今いる生徒たちの成績を安定させるため
  2. 授業の質を下げないため

 もちろん上記2つに問題がなければ募集は再開していきます。現在15名の生徒と2名の体験生がいます。5か月で15名に増えているので、30名に達したら急には増やしすぎずに、着実に育てていきたいと考えています。

 生徒たちを指導する楽しさ、生徒たちの成績が上がった時の喜び、保護者との信頼関係の構築。一つ一つが私の宝物であり、一番大切なものだと考えています。

 4月からは高校生の古文文法、gradual intense reading(英文精読)、英語の達人養成講座中2、明学村山高1対策英語と新しく開講する講座もあります。英語達人塾Changeの成長も温かく見守っていただけたら幸いです。

 

何を見ているのか

 当塾の特徴の一つに「保護者同席の体験授業」があります。開塾以来、全員の保護者も私の授業を見て頂いています。

 「いい授業だ!」と言うより見てもらった方がいいと思い始めました。長年の経験の中でも保護者がいる授業はほとんどなくもちろん緊張します。

 やっていくうちにある共通点に気づきました。もちろん私の授業を見てはいるのですが、よそ見をするのです。何度も何度も。保護者はどこを見ていると思いますか?

 それは「子供たち」です。

 授業後にどうでしたか?と聞くのですが「普段見たことがない真剣な顔が見えました」「学校ではこんな顔をしているんだと思いました」などの感想をいただくことが多いのですが、保護者は授業自体よりも、子供が反応しているか、もっといえば子供が反応できる授業かを確認されているんだと思います。

 保護者に見られるのは、私も緊張をしますが、保護者の思いも感じますし、私がどんな先生なのか知ってもらいたいと思っています。このシステムはずっと続けていきたいと思っています。

英語だけでない!?―Changeの本気が始まります

1. Gradual Intense Reading(高校生の英文精読講座)

 intense readingとは「精読」のことです。緻密で正確な和訳力をつけることを目的としています。

この講座の特徴

  1. 英文の難度がだんだんと上がっていく
  2. 英文の内容が大学入試でよくでるテーマ
  3. 扱った構造分析のテーマを大量に練習
  4. 音声付きでリスニング力・音読力も強化
  5. 徹底的なビジュアル化

 英語が苦手な子でできるようになることを強く意識して難易度が少しずつ上がるように作っています。はじめは短い英文で、だんだんと難易度が上がり、長くなっていきます。

 英文の内容も大学入試でよく問われる内容にしています。「テクノロジーの進歩と懸念」「動物の絶滅」「言語の消滅をAIが救う」など。

 最大の特徴は、授業で扱った構造分析のテーマの練習が大量にできることです。たとえば相関接続詞の処理の仕方を扱ったとすると、相関接続詞の英文をたくさん付録しています。習ったことを即アウトプットして「定着」させて、使いこなせるようになることを強烈に意識しています。

 音声もつけているのでリスニング力も同時に鍛え、音読指導は当塾では日ごろから指導していますので、速読力もついていきます。

 写真にあるように、徹底的にビジュアル化しますので、復習もしやすく、生徒自身が「再現化」しやすいようにしています。

 この講座で緻密で正確な和訳力を身に付けて、後継の「設問形式別の解答術を習得」(長文読解講座)で解答力を鍛えれば、英語が苦手どころか強力な「得意科目」になっています。

 英語が苦手な高校生、和訳力を鍛えたい高校生、もっと英語力を高めたい高校生、待ってますよ!

 このたび英語達人塾Changeでは、古文文法の対策講座も始めていきます。古文は英語の勉強にかなり似ています。映像授業ではありますが、塾生にはかなり相場よりかなり安い価格で、早稲田の国語を知り尽くしたスペシャリストによる超高品質な授業を提供したいと考えています。はじめから早稲田レベルの文法問題まで解けるようになり、識別問題の攻略、和歌の読み取り方解き方まで解説した講義です。近い将来、この先生は貞子のように画面から出てきて、当塾で授業してくれるかも、、、

 英語だけでなく、古文そして現代文と「言語教育」に特化した最強の塾を目指していきます!

 今後の英語達人塾Changeにご期待ください!

 

物件取得編

 7月1日に、物件を借りるまで~

 2025年5月31日に、「俺は塾長になる!」と決意。翌日、6月1日に、決意の記念に鎌倉に7福神巡りに行きました。北鎌倉の「浄智寺」の草木を通り抜ける風、気持ちのいい木漏れ日を浴び、心地のよさが背中を押してくれた気がしました。

 まずはじめは、東久留米、保谷、大泉学園の駅周辺を散策し、良さそうな物件を探しました。大泉学園に立地のいい物件を見つけ中を見させてもらいました。36平米、、、ギリ教室1つ作れるかな。今思うと狭すぎるのですが、気合いでなんとかなるかなとか考えてました。スケルトン(壁紙もないし、天井もむき出し状態)だったので、別のを見てからにしようとその場を後にしました。

 進学意欲のある生徒が多い高校が近くにある場所に塾を作りたかったので、次に探したのが、所沢高校がある西所沢でした。ここは物件がかなり少なく、見つけたビルにはすでに2階に塾が入っていました。空いていたのは4階でしたが、業種を言ったら断られました(競合他社を入れると、テナントが出る可能性が高くなるのでオーナーが避けることが多い)。泣く泣く西所沢は諦めました。

 所沢駅は避けました。なぜ避けたのか明確な理由があるのですが、興味のある方は聞いてください笑。

 次に探したのが「新所沢」。まずは不動産屋さんに事情を話したら、いくつか紹介してくれました。駅から徒歩1分のところがありますよ、見てみますか?と言われたので見てみると、とにかく駅から近く、中がとてもきれいだったのもあり「ビビビ」と来たので、即決しました。

 7月1日、ついに始動!

 といっても何もない、何からやるかもわからない、とりあえず机といすを買おうと思いましたが、床を先にはらないといけないと思い床を注文(本来は物件を借りる前に注文しておくべき)、届いたフロアタイルを1枚ずつ貼り始めました。自分でできることは自分でやると決めていたので、定規とカッターを使いながら貼っていきました。同じ姿勢でやっていたせいで、背中を痛めてしまいましたが、愛着度100パ―の塾の土台ができました。

 机、いす18こずつ、自分の作業机といす、ホームページ作成、電話番号もらう、カラーボックス2つ、本棚2つ、ホワイトボード、パーテーションと思いつくまま注文しみるみるうちに塾になっていきました。あとは看板つければ完成!と思ったら看板屋さんに盆休みに入ると言われ予定が10日くらい遅れ、24日に完成しました。7月1日からの約2か月、右も左もわからないまま動き続けていたらあっという間でした。

 8月24日、ついに開塾

 さあ営業開始だ!と朝から机に座り、電話を見つめていましたが、何も起こりません。看板つけたら何か起こるかと思っていましたが、何も起こりません。まあ初日だしねと自分お慰めながら、帰宅。8月は何も起きなかったです。私の夏は終わった、、、高校3年生が言いそうなセンチメンタルでノスタルジックな言葉をつぶやいていました、、、1日休むことにしました。

 休んだあと、電話の着信が30件入っていました。

 「まじか!、、、今までうんともすんとも言わなかったのに、俺が休んだら、なんで30件も電話が鳴るんだよ、、、」1件1件かけていくと、ほとんど出てくれない。「とんでもないことをしてしまった。かけ返せばいいという甘い考えをしていた、、、すぐに出ないとダメだったのか、、、」

 するといくつか出てもらいましたが、広告の営業の方がほとんどでした。それから来る日も来る日も問い合わせはなく、広告の営業の方と話す日々でした。生徒は一人もいませんでしたが、その営業の方と話すのさえ、私には救いに感じられるほどでした。

 広告会社の人々と話していた理由は、暇だったからではありません。

 物件取得編 完

 

 

よく頑張りました!

 2学期期末は、塾生第1号の高校1年生が35点アップ、学年順位130位アップと快進撃をしてくれましたが、それがさらに上回る結果を出してくれました。仮定法・分詞・関係詞など5単元分の文法問題30問満点、英作文領域(テキスト1冊分という凄まじく広い範囲のもの)も得点率74%。まだ正確な点数が戻ってきてませんが、達成感に満ちた表情で報告に来てくれました。苦手な科目だった英語とよく向き合って頑張ったと思いました。満足するどころかまだまだ伸ばしたいという意欲的な姿勢が私の教師魂にも火をつけてくれています。

 公立中学2年生の生徒の結果も返ってきました。この生徒は当塾に来て初めての定期テストでしたが、前回より15点アップし80点の大台に乗りました!英検初受験で3級も一次試験突破し、快進撃を続けています。英語の勉強のコツをつかんだのかドンドン伸びていきます。英作文もあまり自信がなかったのですが、型を教えたら次にはマスターしていて驚きでした。もともと英語が得意ではないと言ってたのが嘘のようで「ダイヤモンドの原石のような才能を持っている」と思っています。

 公立中学1年生も当塾に来て初めての定期テストでしたが、+30点と快挙を成し遂げています。単語は満点、リスニングも高得点と努力をすれば点数が上がるところを高得点を取ってきたのが大きかったです。

 英語達人塾Changeは、苦手な子でも「ちゃんと勉強をすれば、得意科目に変えることができる」という信念のもと「Change」と名付けた塾です。まだ生徒は少ないですが、逆に一人一人と向き合いながら指導できるこの上なくやりがいを感じる環境です。子供たちがどんどん力をつけていく躍動感を肌で感じる環境です。

 8月24日に開塾してから11月までは誰もいない教室でしたが、それから生徒が増えてきて、あっという間に10人を超えました。通ってくれている生徒たち、そして当塾の指導方針にご理解を示し温かく見守ってくれている保護者の方のお陰です。大変感謝しております。

 私のこれまでの経験や知識や指導力、そのすべてを子供たちに与え、力をつけていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。

2026-03-02

開塾1年目の後半戦

 8月24日に開塾し、11月までは誰も来ないままただ時が過ぎていました。

それから生徒が少しずつ増えてきて、今はあっという間に10名を超えました。これも当塾に活動にご理解していただいている保護者の方々、そして通ってくれている生徒たちのお陰です。大変感謝しております。

 向陽中学の定期テストの結果が出て、中には30点上がる子がでたり、68点→83点に上がる生徒がいたり、うれしい報告は先生としては非常にうれしい報告が続いています。生徒一人ひとりの課題が違うのでそれぞれの満足のいく結果を出せるように次に備えていきたいと思います。まだ他の生徒はこれから試験の子もいるので、気を引き締めてまいります。

 英検は高校入試においても、大学入試においても、ますます「有利」になるようになってきています。そして合格した時の子どもたちのモチベーションがものすごく上がります。英検指導は私自身も非常に自信のある部分なので、保護者にも情報共有しつつ、生徒にも各セクションの問題の解説、練習法など丁寧に説明していきたいと思います。

 春期講習では各学年の重要文法事項を一気にさらい、苦手分野をなくし、定着させていく狙いで行っていきます。英単語・リスニング・英作文など勉強法をあまり聞いたことがないものを伝え今後の勉強に活かせるようにしたいと考えています。新学年を自信とやる気をもって迎えさせてあげたいと考えています。

 今後も、地域の「頼れる英語の先生」として活動していきたいと思います。よろしくお願いします。

詰め込むではなく「育てる」

 アップルの創業者の話―動物の移動能力をランキングにした時、人間はかなり下の方に位置している。ちなみに一位はコンドルらしい。ただそこで自転車に乗った人間をランキングに入れるとコンドルさえも軽く凌ぐ移動能力になる。彼はコンピューターを「精神に対する自転車」と銘打ってキャンペーンを始めたらしい、、、。知的でわかりやすい比喩だと思った。

 彼のスピーチの中で「amplify」という単語が出てくる。「増幅させる」という意味だ。自転車が人間の移動力を、コンピューターが人間の精神を増幅させるのと同じように、我々「塾の先生」も生徒の学力ややる気を増幅させる存在でありたい。

 自転車にせよ、コンピューターにせよ、それは道具であり、それを使う人間によって、成果は変わる。競輪の選手のような脚力があれば、スピードも距離も最大化できる。理系の学校で最新で専門的な知識を身に付ければコンピューターで様々なことができるだろう。

 では、塾の先生は何を増幅させるのか、、、。それは子供たちが何かをする時に、考える力を養うことだと思っている。AIを使うにしても効率的なプロンプトを思いついたり、何をコンピューターにさせるのかをまず考えなくてはコンピューターはうまく仕事をしてくれない。それを鍛えるのも先生の仕事だと思っている。

 自転車もコンピューターも塾も生徒たちの力を「増幅」させる装置であることは間違いないが、それを使う人間の力もまた鍛え上げなくては、本当の意味で増幅したことにはならないと思う。

 塾を表す英単語は、cram schoolという言葉があるが私はこの英単語が表すような塾を作る気がない。cramは「押し込む」とか「詰め込む」という意味だ。自分の塾を英語で説明する時にこの単語だけは死ぬまで使うことはない。

 「考える」力を養い、勉強や受験を通じて子供たちの思考力を増幅させる場として、この塾を運営していきたいと心から思っている。

2026-02-17

履歴書に書ける資格

 昨日は生徒たちの英検合格報告が相次いでうれしい日でした。

 12月くらいに入ってくれた向陽中学の2年生は、入塾の時に英検は受けたことがないと言っていました。それを聞いて「3級から始めようか」と提案し、「入ってくれたお礼に3級対策しますね」と始めました。保護者からは「今まで英検の勉強をやってなかったので、よいきっかけになりました」と伺いました。

 はじめは英作文が苦手そうでしたが、まずは型から教え、例題をいくつか出しながら、書き方を習得させました。次の週には欠けるようになってて、しっかり練習したことが分かりました。今まできかっけがなかっただけで、この習得力からするとまだまだいけそうな気がしてます。

 もう一人驚きの結果を出した生徒がいます。「英語の達人養成講座」を受講してくれている小学6年生。入塾当初から英検4級を取得していましたが、今回3級を受験し、一時試験に合格しました。これはすごい結果です。

 2人とも一時合格おめでとう!

 「なんかよくわからない」「何からやればいいかわからない」「どうせ受からないし受験料が無駄」など、受けない理由はいくらでも見つかると思います。ただ合格した時の達成感からやる気がでたり、高校入試で加点され有利になったりと+に働く力がかなり大きいのが英検です。履歴書の資格の欄に書くことができ、社会的にも認められた資格試験です。

 たしかに受験料はかかりますが、仮に不合格だったとしても、また受験できるので失うものはありません。それにあと何点だったかが明確になるので、「受ければ受けるほど合格に近づきます」。

 英作文、リスニング、2次試験が対策がやっかいなところだと思いますが、当塾では総合的に指導できますので、生徒たちの背中を押してあげたいと思っています。

合言葉は「オリジナリティ」

 当塾は個別指導を行っています。定期テスト対策、英検対策、高校入試対策、国立2次対策など幅広く対応しています。

 〇定期テスト対策

  1.  前回までの定期テストの過去問を分析し、何が何点分どこからでているか確認します。勉強の効率化をします。
  2.  試験範囲から新出文法、テキスト本文精読、単語の整理、リスニング指導、音読指導を行います
  3. 勉強計画を立て、進捗状況を確認

 学校ごとにやることは変わりますし、生徒ごとに苦手なゾーンも違うのでまさに「オリジナリティ」な定期テスト対策を行います。

 2学期の期末テストでは学年順位が英語が130位アップしました。子供たちは成功体験から「自信」を身に付け「やる気」をアップさせていきます。努力の道程を明確にし、しっかり準備をし、自信をつけて本番を迎える―この一連の流れを「連続」させることで力と自信がついていきます。個別指導ではこれを行っていきます。

 〇国立2次対策

 私立の問題と違ってたとえば京都大学などはほぼ記述の問題しかでません。しかも英作文は巨大なものが2こもあり、添削しないとなかなか上達しません。下線部和訳であれば問われる内容を分類化、説明問題なら類似した大学の問題を選定など個別でしかできないことを行っています。

 〇オンライン

 新所沢でないと受けられないわけではありません。集団が苦手な子もいるのもしっています。当塾では、オンライン授業も行っています。2カメラを使って行うので対面とあまりかわらない環境にでいます。1画面でもなんとかなります。しっかりご相談の上、私が指導できることしか引きうけないのでお気軽にご相談ください。

 このように「オリジナリティかつ個別最適化」された個別指導も行っています。経験豊富なプロ講師によるクオリティの高い個別指導にご期待ください。

どう向き合うかが大事

 英語の学習において、避けては通れない語彙力の増強、、、

 まず語彙力を増やす上で、3つの性質を理解しておこう。1つ目は「時間がかかる」、2つ目は「習慣化」させる、3つ目が一番面白い所だが「加速する」ということだ。

 まず、絶対的な時間がかかることは知っておかなくてはいけない。一気にまとめて覚えたところで忘れることも考えると定着までには時間がかかる。

 そして3日坊主では真の学力はつかないので、習慣化させる難しさもある。この2つを克服していくにいは、早い段階で学習に取り組むことが重要である。変なやり方や、下手な教え方を聞いているお金と時間が無駄なのでいい先生やいい勉強方法を早めに見つけ、それを早い段階で始めることが重要である。

 ただ単語力の面白い所は「加速する」とい性質である。come fromは出身であると、中1の一番初めにならう熟語だが、自動詞+fromは「~離れる」という意味を潜在的に持っている。stem from, spring from, retire from, refarain fromなどたくさんあるが、多少の訳の差があるにしても、主語は~離れると訳せばニュアンスがつかめてしまう。

 ほんの1例だが、英単語は間違いなく「加速する」!

 「時間がかかる」「習慣化」「加速」―この3つの性質をすべてにおいて、簡単な対処法は、「早く始める」ことでリスク回避できる可能性が大幅に上がる。

 私は先生として、時間は短縮させ、習慣化しやすいやり方とシステム、知識で加速スピード数倍にしていきたいと思っている。

こんなに増えている英単語

 大学入試においてセンター試験→共通テストと名前が変わったことは、周知の事実にだと思いますがもう少し早い段階から変更が起きています。

 学習指導要綱という大きな勉強の枠組みがあるのですがそこが大きく2021年に変わっています。それ以前の中学で学ぶべき総語彙数は1200語程度でした。小学校で学ぶ英単語の数も600語という目安自体はあったのですがあまり積極的には行われていなかったようです。

 2021年からは小学生で600語、中学生では1800語という目標語彙数が設けられています。高校入試までに覚えるべき単語数が1.5倍です。保護者世代のいわゆる「中学英語」や「センターレベル」という言葉はもはや通用しません。かなり「難化」していると認識した方がいいです。

 英単語学習には、2つの厄介な側面があります。一つ目は、単純に「時間がかかる」ということ」、2つ目は「習慣化」して覚えていく必要があることです。時間がかかるのであれば早ければ早いほど得ですし、習慣化も早い方が得です。この2つの側面から今まで中2中3から始めてなんとかなっていた高校入試も早い段階で始めた方がいいということがわかります。

 大学入試もそうですが早い段階で英語の勉強が片付いていると、受験生の時により理科や社会のような暗記科目に時間を割けるようになります。英語+暗記科目において得点率をあげることができます。一方スタートで出遅れると受験生になって英単語を覚えなくてはいけません。時間がかかるし、習慣化に手間取るとどんどん差がひろがってしまうのです。

 中1から、この習慣化ができているとかなり有利に受験を戦えるようになります。英単語で培った暗記法を理科や社会に応用していくことができるのです。

 まずは、昔とだいぶ変わっていることを知り、早めに手を打つことが肝要です。

深い論理的思考力を問う問題

 大問4つほぼすべてが記述式の問題

 第1問と第2問 長文読解問題

 3問中2題が和訳、残り1題が和訳の時もあれば説明問題だったり、選択式の空所補充問題だったりする。どの形式の時でも非常に難度が高い。

 和訳の問題は、構造が非常に複雑、あるいは下線部だけでは解読できなくなっていて前後の文から論理的な照合をおこなわなくては訳出できないような問題。構造が複雑な時は、省略や修飾関係が難しく、単語の意味をつないだだけでは、内容がわからないだけでなく訳出もできない。日頃から構造分析力をやしなっていないと歯が立たない。一通り構造分析に必要な品詞や文型などの知識をつけ、「英文熟考」などの難解な英文の構造分析トレーニングの問題集をやった後に、京都大学の過去問で練習する必要がある。

 説明問題に関しては、一橋の問題が説明問題ばかりなので練習に最適である。とくに一橋の問題の説明問題は、下線部だけでなく前後の分との照合を行い解読していく必要があるが京都の問題と酷似している。

 空所補充問題は京都では珍しいがたまに出ているので、こちらは私立の問題演習でこと足りる。

 第3問の和文英訳もまた京都大学の特徴的な問題である。

 「失敗を重ねた方が人ととしての円熟味が増す」「ろくなことにはならない」などこなれた日本語がたくさん書いてある。これはそのまま英単語に置き換えることが要求されているのではない。この問題で大事な技術としては「和文和訳」である。和文和訳というのは、日本語をもっと簡単な日本語に置き換えること。たとえば円熟味が増す→熟する、成長する。ろくなことにならない→よくないことが起きるなど。前後の文意からずれずに、元の日本語のニュアンスを壊さないようにしながら簡単な日本語に置き換えてから英訳する。はじめは戸惑うかもしれないがこれができると表現力もアップし英作文の楽しささえ感じられると思う。

 第4問は自由英作文でこれは英検2級からみてきたようなオーソドックスなもので100語と長めのものを書かなくてはならないが自由なので、自分の知っている英単語で表現すればいいので、京都にたどり着く学力があれば問題なく書けるようになっていると思う。

 第3問の英作文、第1問第2問の和訳問題に耐久出来る構造分析力そして一橋のような難解な説明問題のトレーニング、この3つを練り上げていくと京都大学の問題とも戦える実力が身についてくると思う。

 ここでも今後京都大学の問題の解説を詳しくしていきたいと考えています。

乗り越えた時の景色が違って見える

 大学入試の問題を一日一長文を解くことにしています。解かなくても教えられるかもしれませんが、最新の入試問題の傾向を知ることや、生徒の目線で話をするには、「同じ立場」になることが大事だと思っているからです。

 京都大学の問題は、非常に抽象的で英単語の意味をつないだだけでは意味がよくわからないレベルのものがでます。とくに下線部がひかれているところは構造が入り組んでいたり、抽象的な単語だったり、下線部以外の部分と照合していかないとその意味が明確にはわからないものが出ます。解くだけでもひと苦労なのですが、これを生徒に教えるにはどう説明すればわかりやすいか、生徒が再現できるかなどもう一段深く考えて考察していきます。

 僕が講師になりたての時は、「整序問題」の解説授業が苦手でした。なるべくやりたくないと思っていましたが、生徒からしたら読解や文法を教わっている先生から整序問題も教わりたいと思うのも当然です。とりあえず1000問解いてみることにしました。すると、一定の規則性が見えてきたり、解きやすい方法がひらめいてきました。授業でそれを教えた後、生徒から「わかりやすかったです」と言われた時に「やってよかった」と思いました。そうやって教えられることが増えてきたと思います。

 準備に時間がかかるものを避けることも一つの手ですが、取り組むことで自分ができることが増えていきます。力が付きます。無理なものは引き受けてはいけないと思いますが、「時間をかけて努力すればできる」ものはどんどんチャレンジした方がいいです。若いうちに自分でリミッターを決めてしまうと幅が出てこないです。

 「百戦錬磨シリーズ」を作っていくと決めたのもこういう経験からです。百戦錬磨シリーズというのは、大学入試の問題を選り好みせずに、年度順に解いていく過去問解説講座です。早稲田などの難関私大や一橋京大東大などの難関国立大学の問題を作りたいですが、今いる生徒が受ける大学から始めようと思っています。

 ほとんどの高校生にとって、大学入試の問題は難しいと思います。でも諦めずにしっかり向き合っていくと「今日はわかる!」という時が必ずきます。その瞬間が来るまで、努力を続けてほしいと思っています。

英語との本当の出会いの可能性

 大学一年生の時はじめて教壇に立つ前の研修模擬授業の時、勉強において「きびしさ」が正しいと思いながら勉強していたので「きびしく」指導することが大事だと思っていた。

 指導してくれていた先生からは次のようなコメントをもらった

「おそらく君が担当する授業は、英語が苦手な生徒がくるだろう、そしてその子にとっては英語との出会いになる可能性がある。先生のわかりやすい授業や成績をあげるという以前に、その子が英語を嫌いになってしまったらという気持ちを忘れてはいけないよ」

 今でも鮮烈に覚えている。「何をはき違えていたのか、、、」

 講師としての技量をあげていくこと、成績をあげていくこと、教材研究をしよりよいものを作っていくこと、様々な能力をあげていくことは重要だが、大前提は生徒たちが英語を得意になっていくことがすべての核である。軸足は常にここになければならない。このような経験を大学一年生の時、教壇にたつ前に、教わったことは私にとってよい教訓となった。

 さて、体験授業というのは、塾に興味を持った子や保護者が「どんな塾なのか」を肌で感じるよい機会である。いい先生との出会いで生徒の学力は劇的に変わる。私は、第1回目の授業であり、特に英語に苦手意識の強い生徒には「英語との向き合い方を変える」機会だと思っている。その子の、英語との関わり方が変わる瞬間であるという意識で臨んでいる。

 最後に、受けたあとすぐに入塾を決めなくても大丈夫です。子供たちが「ここなら勉強できそうだ」「ここなら変われる」という気持ちになってからご検討してくれればと十分だと考えています。

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